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Special Coating

JBQC / Jean-Baptiste Quartz Coating

JBが提案する画期的な水晶コーティング

~プレイヤーに愛される道具になる為に~

検証結果     タイルに施工後、釘で力を入れて傷を付けた状況です。

道具は使ううちに、どうしても傷が付いたり経年劣化していくものではありますが

それでも、高価なものや大事にしてるもの・・まして金属の輝きや質感が美しいものは

出来るだけ、その輝きや質感を維持していきたいものです。


時計や宝飾品と変わらず、ゴルフクラブも買った時は高額なはず。

でも、使用しているうちにすぐに傷が付いたり、素材によっては錆が出始めたり・・

以前1000ccのバイクのメンテナンスでお世話になっていたとあるバイクショップで

くすみの無い輝きを持つ高価な工具を巧みに使い


お客様に愛情込めてメンテナンスしているメカニックの姿を見て

道具の使い手・・そして、道具とはこうあるべきなのだ・・と、既にゴルフ業界にいながら

強く思った時期がありました。

傷さえ付かないキラキラのクロームメッキのツールス。


それを使用後に必ずウエスで一拭きし、決められた元の場所に納める・・

これぞ、使える美しい道具だ・・と思いました。


大変残念ですが、ゴルフの道具は価格に関わらず一部高級品を除き、使用してすぐに

傷が付いたり、塗装が剥げるのが当たり前の世界。

使えて・・そして愛着ある道具こそ、美しくあるべき・・

そういう思いから長く、この想いを具現化しようと考えておりました。


レースの世界はコンマ1秒を削る為に、命さえかかっている現場。

ゴルフの場合、命はかからずとも、1打に全てをかける誰も助けてくれない孤独なゲーム。

その孤独な中で唯一信頼を置けるのが道具であるクラブとボール・・。

JBQC とは・・

JBQCは、特殊な環境にて吹きつける事により、表面を高純度水晶ガラスに転化させ

0.5ミクロンの水晶被膜を形成し、常温で転化するという優れた特性を生かしコーティングする技術です。


NASAでも同様の技術が使われており、参考ですが、スペースシャトルで2ミクロン

新幹線で1ミクロンです。

高級な宝飾品を買った場合、いつまでも、その金属の輝きや深い光沢が

持続して欲しいのは、世界中誰もが共通した認識と思います。

ゴルフクラブも価格に関わらず、ほぼ全てのものが道具として、使用される為

使用頻度、経年劣化により傷が付き、塗装が剥がれ、色褪せ、錆びていきます。

【JBQCで、素材の持つ特徴をそのまま生かし、ゴルフクラブで下記の効果が見込めます】

・クラブヘッドに傷が付きにくく、深い輝きを与え、汚れにくく、数年間効果を保持。

・アイアン、ウェッジ(ノーメッキでも)、パターなど、錆びずに輝きまで保つ(テスト中)

・高価なシャフトにも対応。メッキ、カーボンへの塗装でも傷が付かず深い光沢を維持。

・マット、芝、ゴムティーなどから汚れの付着を防ぐ

・コンパウンドやワックス、クリーナーなど不要。水洗いで簡単に汚れを落とし拭くだけ。

・透明性を保つため、施工後に表面上曇る事は無く、逆に深い光沢を増す。

・ヘッド、シャフトはもちろんシューズ、バッグ、ベルト、時計まで施工可能。

【現在、テストをしながら並行して商標及び意匠登録、特許出願中】


弊社製品については、未使用状態にて標準施工予定です。

これにより、新品購入後、施工証明書も付属し、数年は輝きを保つ無傷のままで長く御使用が可能です。万一手放す際も、値落ちを避けられます。

アイアンでは、水晶コーティングにより、溝の劣化、軟鉄特有の錆を防ぎます。

現在、施工テスト実施中製品です。元々綺麗ですが、全く傷も汚れも付きません。

他社製品においては、一度研磨、弊社同様のプレーティングをし、洗浄後、コーティングの経過をテスト中。

特に、傷が付きやすいバンカーでのテストを精力的にこなしております。

もしノーメッキのウェッジが錆びず、汚れず、光沢を保ったまま、溝が劣化せず

スピン性能まで向上出来たとしたら、画期的な事になると思います。


こちらは古い他社製品のテスト中ですが、施工後は現状傷や錆の気配も無く、元々の傷は仕方ありませんが、痛んでいたクラウンの塗装も甦りました。

効果は物理的には半永

久・・と断定出来そうですが、誇大広告の多い時代ですので

あえて控え目に数年(2年程度)と謳っております。


弊社商品には、原則、ヘッド、シャフト、シューズなど標準施工予定です。


他社製品に関しましては、JBQCコーティングを、施工代理店を通し受注可能にする為

準備中です。


弾道への影響ですが、金属の表面がミクロン単位ではありますが、水晶化します。

その為、親水性が高まり、雨中ではかなり水はけが良い状態になります。

(ボールとフェースの間に水を挟まない)


また、先端が鋭利なもの(釘、小石など)は、滑りやすく、指やウレタンカバーのボールは

滑りずらいという検証結果が出ている為、一瞬のインパクト時のわずかなスリップを

避けられてるのではないかと考えます。

こちらに関しては、ロフトの立ったクラブ(ドライバーなど)では、マイナス要因となる影響は現在見られて

おらず、ヘッドパフォーマンスとしても向上してるのではないか・・と思えます。


ロフトの寝ているクラブに関しては、線傷が明らかに付きにくくなり、水洗いしても

メッキがはげている部部での錆の発生もまだ見受けられない状況ですが

スピン量、弾道、飛距離への影響を引き続きテスト中です。


また、シャフトに関しては、カーボン、スチールともに施工後のフレックス変化はありません。

これは、NANOレベルの分子によるミクロン単位の被膜という事もあり

湾曲及び変形追従性が高い事により、変化をもたらしていないと考えます。

リシャフトもすっかり文化として定着した今、高級なシャフトも増えておりますが

スチールは表面劣化や傷がつきやすく、傷から錆も発生します。

また、カーボンシャフトも紫外線に非常に弱く、厚い塗装が必要とされていますが

その塗装レベルがまだまだ、コーティングとはいえない脆弱さを持っています。

コーティングをする事により、長期間にわたり光沢を保持し、紫外線、傷から

シャフトを守る効果は非常に大きいと言えます。


また、現在ボール、シューズ、バッグ、時計、ベルトもテストを実施しております。

ボールに関しては、最もデリケートなテストになりますが、もし成功すれば

表面に汚れが付きにくく、傷が付きにくいものになりますが、消耗品の為

ゴルフ業界にとってはよくない影響も考えられますので、施工に関しては

まだなんとも言えません。


シューズに関しては、特に白い本革のシューズなど最適です。

仮にラウンド中に汚れたとしても、水ぶきで簡単に汚れを落とせますし

専用のレザーワックスなど不要になります。

PU素材のシューズも問題ありません。


その他、白いキャディバッグなど、汚れるから・・と購入されない方も多く存在致しましたが

今後その悩みからは解放されるはずです。


テストは慎重に行っておりますので、結果次第で順次施工アイテムを決めて参ります。


もう少々お時間を頂けましたら幸いです。

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